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NIXON(ニクソン)の腕時計のベルト交換承りました。

修理ブランドNIXON ニクソン

こちらNIXONの時計をお持ち込みになったのは女性にのお客様でしたが、結構大きめなフェイスでインパクトがありました!お客様もそれが気に入ってるらしく、コーディネートのワンポイントにもなっておりとても素敵でした。ファッションに合わせて腕時計を選ぶって良い楽しみかたですよね!私もちょっとづつバリエーションを増やしていこうと目論見中です!

NIXON(ニクソン)とは

アメリカ西海岸発のウォッチ&アクセサリーブランド。1997年にサーフ、スケート、スノーの3Sスポーツをする人達のためにスタイルにあっhttps://jp.nixon.com/た時計を実現するためにカリフォルニア州サンディエゴ郡エンシニータスにて立ち上げられた。デザインテイストもストリートからビジネスシーンまで幅広く展開し、スポーツに対してだけではなくフォーマルな物、レディースも作られている。3S界の御用達ブランドとして知られています。Andy Latts氏は雑誌社で5年間スケボー&スノボー雑誌に関わっており、一方、Chad Dinenna氏はあの有名なスノーボードメーカー「バートン社」でメカニックとして働き、1997年に「NIXON(ニクソン)」を創立、翌1998年から販売をスタートした。設立当初は腕時計がメインだったが、現在はアクセサリー、アパレル、バッグ、ヘッドフォンなどさまざまなアイテムを取り扱っていて、世界80ヵ国以上に展開しています。

ベルト交換NIXON(ニクソン)の腕時計のベルト交換

NIXON(ニクソン)の腕時計のベルト交換、アップ画像

交換前はブラウン系のベルトが付いていました。やはり全然印象が変わりますよね!茶系は秋冬といった温かみのある感じがしますよね、なので寒い季節向きですね!交換後の水色、ブルー系はクールで涼しげな印象を受けるので春からやはり夏にかけてが向いていますね!ちょうどこれからの季節にぴったりですね!
1枚目の写真を見た頂けますか。交換前のベルトで金具(尾錠)のピン(つく棒といいます。)をベルトにさして使うので良く使うところはおのずと、何回も抜き差しするのでそこだけダメージをうけて、長年使ってるとものすごくへタってきてしまいます。。そして革ベルトに使う超便利アイテムがございます!その名もDバックル、当店のブログでめちゃくちゃ分かりやすいのがあるので、Dバックルって何!?という方はこちら参考にしてください!→Dバックルについて
なのでお客様におすすめしたのですが、なんと季節ごとにベルトも変えちゃうそうなのです!消耗品なので、それも良いですね。いろんな色や素材などで遊べますしね。
ベルト交換の作業費は当店でベルトをご購入頂ければ、費用はかかりません!!


BROOCH時計修理工房では、ベルト交換だけでなく、腕時計の電池交換、パッキン交換をはじめ、オーバーホール(分解掃除)ポリッシュ加工(外装磨き)、コマ調整、バネ交換、など、ありとあらゆる修理・作業を承っております。
また、修理だけでなくアンティークウォッチの販売、革ベルトの販売、ベルトオーダーなどの販売も行っております。
アンティークウォッチの購入の際はBROOCH時計修理工房までお越しください。
大切な人から頂いた時計、思い入れのある時計、お使いの時計に不具合等ありましたら、是非一度ブローチ時計修理工房へお越しください。ご相談だけでも承っております、お気軽にご相談下さい。

ベルト交換¥1,100(税込)

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