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ダニエル、ウェリントン電池交換承りました。

修理ブランドDaniel Wellington ダニエル ウェリントン

DW(ダニエル、ウェリントン)電池交換承りました。

DWの電池交換

本日DW(ダニエル、ウェリントン)の電池交換を承りました。
時計のデサインが色々あって、ベルトは革やナイロンを使った工夫が多い時計です。
男女共に人気の素敵な時計ですよね。

電池交換、ベルト交換を考えてるお客様、、


電池交換のみでしたらお時間5分~10分で交換させていただきます。
お値段は一つ1100円~とお安くなっております。
中には一つの時計に複数電池が必要な品がありますので、その場合お値段が変わりますがご理解お願い致します。
ベルトは片側550円~、両側1100円~という形で交換させていただきます。
DWはお客様の好みでベルトの素材を色々交換できます。
DWは革製やナイロン製のベルトが多いですが、金属製やウレタン製のベルトにも交換ができます。
ウレタン製のベルトの特徴はゴム製なので、革製よりも丈夫です。
ナイロン製のベルトはゆったりつける事が出来ます。
お客様が選択されたデザインやベルトの時計をつけておでかけすると、気分が上がると思います。
時計の電池交換やベルトの交換が「難しそう?高そう?時間掛かりそう?」と考えになっているお客様、
是非お近くのBROOCHに足を運んで頂きたいと思っています。
DWはお客様のお考えで色々な形でオシャレする事ができます。
DWについて下記に紹介させていただきます。


DW(ダニエル、ウェリントン)とは

 

ダニエル、ウェリントンもしくはダニエルウェリントンは2011年に創設されたスウェーデンの時計および
アクセサリーメーカーです。
日本では大阪府に本社を置く株式会社ビヨンクールが総代理店を務めています。
シンプルな構成が特徴の腕時計を中心に事業を展開するブランドであり、主力商品の腕時計はムーブメントは
シチズンミヨタ製で、ベルトやブレスレット部分の製造と組立ては中国で行われており、スウェーデンの
時計メーカーではあるものの、スウェーデン製(スウェーデン国産品)というわけではないです。
創業者であるフィリップ、タイサンダーは、旅行中にイギリス人男性のダニエル、ウェリントンと出会い、ウェリントンが
NATOストラップを組み合わせたヴィンテージの腕時計をしていたことに触発され、時計メーカーを立ち上げたと言います。
会社名のダニエル、ウェリントンは、このイギリス人男性の名前をちなんでいます。
ダニエル、ウェリントンのエンブレムはダニエルを表す鏡文字のDとウェリントンのWを組み合わせたものです。
また、腕時計のデザインの特徴として、エンブレムの下に社名のDaniel Wellingtonが加わるのみで、
ムーブメント表記や防水表記などが文字盤にはない、シンプルな表示構成となっています。

 

 

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